ぴか水のご紹介
Feature01
強アルカリイオン電解水「ぴか水」は、水を電気分解し強制的にアルカリを示す状態になった水です。
Feature02
二度拭きが必要なく、残留洗剤による二次汚染がまったくありません。また、性質により、すすぎの要らない洗剤です。
Feature03
「ぴか水」は、洗浄・除菌・消臭・錆止め・静電気防止の効果が高く、環境にも優しいエコ洗剤です。
\\ ぴか水ってなに? //
強アルカリイオン電解水「ぴか水」は、水を電気分解し強制的にアルカリを示す状態になった水でペーハー(PH)12.5です。(水道水はPH7)ペーハー(PH)10を越えると、洗浄液体としての効能を発揮し、さらにペーハー(PH)12を越えると除菌効果が高まります。一般的な洗剤は界面活性剤入が多く、化学物質等で排水を汚染する可能性が有りますが、ぴか水はペーハー(PH)12.5の強アルカリイオン水で、自然界には通常存在しないとても不安定な水です。故に自ら自然な状態(通常の水)に回帰しようとする為、すすぎの要らない洗剤と言えます。つまり二度拭きが必要なく、残留洗剤による二次汚染がまったくありません。
環境汚染が問題になっている昨今、限りある水資源を汚すことなく大切にしようと考え、ぴか水の普及で環境汚染防止に少しでも役に立てればとの思いで、紹介させて頂きました。まさにエコ洗剤です。当社でも実際に清掃業務で使用しており、環境にやさしいぴか水の良さを日々実感しております。是非一度、皆様もご使用してみてはいかがでしょうか?目で、手で実感してみて下さい。

飲用水として使用できるのは、一般的にペーハー(PH)9までです。飲用以外の用途であれば、人体に直接使用しても問題ありません。洗浄・除菌・消臭・錆止め・静電気防止の効果の高い、環境を守るぴか水です。ペーハー(PH)12.5とありますが、先にも記したように、不安定な液体ですので多少の誤差が生じる場合があります。しかし、効果・効能に変わりありませんのであしからずご了承下さい。
\\ 使用例 //
ぴか水 用途紹介

01.キッチン廻り

 ガスコンロ、レンジ、オーブン、換気扇等
軽い汚れ=直接スプレーし、浮いた汚れを乾いた布などで拭き取る。
重い汚れ=ぴか水を10倍~20倍に薄め1時間位浸す。薄めた水の中でブラシなどで軽くこする。
まな板、包丁、シンク、排水溝、三角コーナー、ゴミ箱
直接スプレーし、乾いた布などで拭き取り、もう一度スプレーで除菌・消臭効果が高まる。
野菜、果物
直接スプレーし、汚れ・農薬・虫など洗い流す。鮮度長持ち、野菜はパリパリ。おいしさアップ

02.トイレ、お風呂、洗面所

 衛生陶器、鏡など
汚れている箇所に直接スプレーし、スポンジなどで軽くこするか、乾いた布で拭き取る。トイレの嫌な臭いには、空間にスプレー、便座使用前にスプレーし、ペーパーで拭き取れば除菌OK
入れ歯、ヘアブラシ、歯ブラシ
直接スプレーするか、5~10倍に薄め数分浸し洗い流す。

03.室内外、自動車

 床面(フローリング・カーペット・畳)
ぴか水を5~10倍に薄めスプレーし、拭き取る。シミの場合は数回繰り返す。
エアコン、車内外
ぴか水を5~10倍に薄めスプレーし、拭き取る。アルミホイールのブレーキ油汚れもすっきり(無垢のアルミは変色もあるので注意)

04.その他

 洗濯・染み抜き
ぴか水をワイシャツの襟・袖口などに直接スプレーし洗濯。白さが引き立ちます
シミに直接スプレーし乾いた布で拭き取る、数回繰り返す(子供の食べこぼし染み等)外出先などではと~っても便利

洗浄例(動画)

壁に染み付いたタバコのヤニ・オイルミストが、ぴか水できれいに取れます。他にジュータンに付いたしみなどにも◎! 除菌/消臭もバッチリです♪ 今度は、皆様の自宅でぜひおためしを

ぴか水 プチアドバイス

泡立ち・香り・ヌルつき(拭き取り跡)無いので後処理いらず。

 お子様に 
デリケートなお子様にも安心、肌着にも、おもちゃにも、口がふれても安心です。

 お風呂に1~2ℓ 
贅沢に 日本の6割以上の温泉が、単純アルカリ温泉だそうです。 ぬるっと気分満点  お肌すべすべに・・・。 ついでに、風呂釜内の清掃・錆止めにもなります。

 ペットなどの臭いに 
ペットの臭い、タバコ臭、汗、靴の臭い、寝具などにスプレーすれば除菌・消臭。

こんな事聞きたい、疑問・質問等、気軽にお尋ね下さい。 ビルクリーニング技能士など、ベテランアドバイザーが親切にお答え致します。
\\ 注意点 //

ぴか水 取り扱い及び使用上の注意点

*高濃度の電解水ですので飲用しないで下さい。
*真珠・サンゴ・エメラルドなどの装飾品や真鍮・銅・マグネシウム・アルミ・大理石製品などには、使用しないで下さい。
*塗装面、クリアコーティング面のご使用は、目立たない所でテストしてからご使用下さい。
*長期間の保管でPHが下がることがあります。
*一度容器から出した電解水は、再び元の容器に戻さないで下さい。
*他の薬剤と混合しないで下さい。
*40℃以上の高温になる場所、直射日光の当たる場所、水気・湿気の高いところには保管しないで下さい。
*ご使用後の製品容器は、必ずキャップを閉めて下さい。
*キャップを開ける際や移し替えの際は、電解水が飛び散らないように静かに行って下さい。
*目に入った場合は直ちに流水で少なくとも15分間以上流し洗いし、医師の診察を受けて下さい。
*お子様の手の届く所には保管しないで下さい。
*小分けする場合は、誤飲を起こすおそれのある容器(飲料用容器など)には絶対に入れないで下さい。
*個々の記載された以外の詳細事項については、製品安全データシートをご参照下さい。
お電話でのお問い合わせはこちら
FAX:0237-85-0633
TOPへ戻る